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思い出の携帯はガラケー

特別お題「おもいでのケータイ」

 

スマホiPhoneが当たり前の昨今ですが。

 

それでも思い出の携帯はなんですか?と聞かれるとやっぱりガラケーですね。

 

私が中学生ごろまでは、携帯は高校生から持つもので。

携帯を持つことが憧れでしたね!!!

だから携帯を初めて手に入れた時は人生の中で5本の指に入るくらいの喜びでしたので、思い入れがかなり強いです。

 

いっちょまえにiPhoneを使っていますし、便利なのですが。

今でもたまにガラケーが使いたくなりますし、携帯って言ったらガラケーのイメージがまだちょっと強いです。

 

 

 

使っていたガラケー

 

その中でいちばんの思い出の携帯がdocomoso703iです。

 

今でも電源もとうにきれて使えなくなったガラケーが手元にあるのですが

カバーなくなったやつなのでちょっととてもじゃないですけど写真で取れないんですけど

 

それでも久々に手荷物と当時のワクワクしてた気持ちを思い出しますね。

 

購入当時、このso703iともう一つ棒人間の可愛い携帯とすごく悩んだんですけど

この703iのブルーのグラデーションのカバーがめちゃくちゃ綺麗だったんですよ。

しかも折りたたみ式の携帯だったんですけど、この折りたたむ時の感触が求めてた通りの滑らかな動きだったんですよ。

 

でも性能を比べると棒人間の方が断然にいいし、可愛かったんですけど。

色味に惹かれて結果703iを購入しましたね。

 

翌日学校でみんなに報告したら、おめでとう!と言ってくれたものの、使いにくいと不評で、落ち込んだ記憶がありますw

 

でも今はこの携帯でよかったなと思います。

 

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おりたたみ携帯にすごく憧れていた。

 

私が子供の頃は高校生から携帯が持てるというのが普通だったのですが

 

一方で、小学生の頃は塾通いの子達は、親と連絡を取らなきゃいけないからみんな既に持ってたんですよ。

 

もちろん私も親と連絡を必要に感じたので、周りの友人たちにも勧められてものすごく親に交渉したんですけど、自分の携帯を貸すと話を聞いてくれなくて(親と連絡取りたいのに意味がない)

 

で、その時に友達に「いい?おりたたみの携帯をねだるんだよ!」ってすごく押されたんです、

そして友達のその折りたたみ式のがめちゃくちゃかっこよくて、羨ましかったんです。

結果買ってもらえたのはその8年後高校2年生直前だったんですけど

それまでずっとおりたたみ携帯が憧れで、折りたたみ推しだったのが思い出です。

だからスマホに切り替わる時、もう折りたたみなんか無くなるんだと思うと切なくて仕方なかったですね。

 

あと、ガラケーって種類が豊富で選ぶのがすごく楽しかったな〜という思い出がありますね〜

 

懐かしいなぁ〜

 

 

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