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【進撃の】今思えば、104期の順位って必然だったんだなと【巨人】

*すいません、名前の間違いの指摘がございましたので訂正させていただきました!

読んでいただきましたみなさま、大変失礼いたしました。あとクリスタの名前に追記もさせていただきました

 

 

ものすごく今更でどうでもいいのですが

 

ちょっと思いつきのつぶやき程度に記事を描いてみようと思います。

 

アッカーマン一族が、巨人科学の副産物だと今月号で判明したわけですが

 

そう思って104期の順位を見てみると、この順位はなるべくしてなった順位なんだなってふと思ったので、記事にしてみました。

 

104期10番までの順位

 

まず、順位は以下の通りです

 

 

 

 

  1. ミカサ・アッカーマン
  2. ライナー・ブラウン
  3. ベルトルト・フーバー
  4. アニ・レオンハート
  5. エレン・イェーガー
  6. ジャン・キルシュタイン
  7. マルコ・ボット
  8. シャサ・ブラウス
  9. コニー・スプリンガー
  10. クリスタ・レンズ

 

 

今見たら、もう必然的ですよね。

 

ミカサの実力が化け物並なのは以前から周知の事実だったことと、

アッカーマン一族が巨人科学の副産物だったことが明らかになりましたので、

ミカサがトップなのは多分本当に勝てないんだろうなと。

 ということでミカサの色をまず変えて見ます。

 

  1. ミカサ・アッカーマン
  2. ライナー・ブラウン
  3. ベルトルト・フーバー
  4. アニ・レオンハート
  5. エレン・イェーガー
  6. ジャン・キルシュタイン
  7. マルコ・ボット
  8. シャサ・ブラウス
  9. コニー・スプリンガー
  10. クリスタ・レンズ

 

 

次3人が連続してマーレから潜入している巨人の力を持った戦士なんですよね。

壁の中に入る前から、戦士になる(巨人の力を手に入れる)ために訓練をしているはずなので、リードして上位をとることなんか訳無いわけですよね。

 

っていうかすでに戦士として出来上がってる3人には訓練自体は他に比べたらそこまで大変でなかったんだろうな

 

ということでこんな感じ

 

 

 

  1. ミカサ・アッカーマン
  2. ライナー・ブラウン
  3. ベルトルト・フーバー
  4. アニ・レオンハート
  5. エレン・イェーガー
  6. ジャン・キルシュタイン
  7. マルコ・ボット
  8. シャサ・ブラウス
  9. コニー・スプリンガー
  10. クリスタ・レンズ

 

だから、この3人が潜入しなかった場合、壁内104期生二位はエレンな訳か…

そしてそのエレンは、まだ力に目覚めてないですが、巨人の力はすでに受け継いでいる。

 

 

つまり、一位が巨人科学副産物で、2〜5まで全員巨人。

 

つまりこんな感じ

 

  1. ミカサ・アッカーマン
  2. ライナー・ブラウン
  3. ベルトルト・フーバー
  4. アニ・レオンハート
  5. エレン・イェーガー
  6. ジャン・キルシュタイン
  7. マルコ・ボット
  8. シャサ・ブラウス
  9. コニー・スプリンガー
  10. クリスタ・レンズ

 

 

しかも、クリスタはユミルが工作したと考えられますので、

こういう状況?

 

  1. ミカサ・アッカーマン
  2. ライナー・ブラウン
  3. ベルトルト・フーバー
  4. アニ・レオンハート
  5. エレン・イェーガー
  6. ジャン・キルシュタイン
  7. マルコ・ボット
  8. シャサ・ブラウス
  9. コニー・スプリンガー
  10. クリスタ・レンズ

 

 

 ついでにクリスタは実は壁の中の秘密を知る真の王、レイス家の家系ということがわかったので、本名ヒストリアの名前を追記

  1. ミカサ・アッカーマン
  2. ライナー・ブラウン
  3. ベルトルト・フーバー
  4. アニ・レオンハート
  5. エレン・イェーガー
  6. ジャン・キルシュタイン
  7. マルコ・ボット
  8. シャサ・ブラウス
  9. コニー・スプリンガー
  10. クリスタ・レンズ(ヒストリア・レイス)

 

10位までに巨人全員がランクイン。

 

壁の中の人類が4人しかいない…すごいな。

 

なんかそう考えると最初からこの順位には考えられてたんだなと。

今月号を読んで思いました。

 

 

hobbypie.hateblo.jp

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