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【AD-LIVE】二ノ宮雅紀の時間系列を考察してみた【下野さん】

わざわざ記事にすることではないのかもしれないけれど、

昨日の昼公演をみていてちょっと個人的にまとめてみたかったので、

時間系列の記事を作ることにしました。

 

ちなみに舞台をまたいで同じ役を演じたのは下野さんを除くと3人で時間系列はそのままで

 

・櫻井さん  前田☆三郎 2014・2015

(2015は隕石衝突一年後 by2015オーディオコメンタリー)

・森久保さん カウンセラーの方(直子さん) 2014・2016

(2016は隕石衝突を逃れた後、2016の舞台で明言)

小野賢章さん 小川奏太 2015・2016

(友達ファクトリー後、猫背治りと佐藤少子さんを出そうか悩んだと言っていたのでおそらく)

 

 

だったのですが、3回やった二ノ宮雅紀はちょっと単純ではなさそうなのでまとめてみました。

 

 

 

 

 

 

もしかしたら同じ人物で別の世界線で考えた方がいいのかもしれませんが

 

もし同じ時間軸だとする場合、色々考えたのですが多分こうだろうなと思ったのは

 

AD-LIVE2018の10年前、

 

とある洋館で年上の52歳のバント、シモニーヌさんと出会い、10年後この場所で一緒に歌うことを約束。

 

何年か後がAD-LVE2015 色々あってアイドルグループがうまくいかず、友達ファクトリーにメンバーを探しにいき、メンバーになったかはともかく友達をゲット

 

それと同時期に、すでに幽霊になっていた息子は父をボコボコにしに行こうとしていた。

 

そしてその後その息子のことを何かしらで知った二ノ宮雅紀はシモニーヌさんを約束の場所で待ち受けることとなるのが2018の10年後舞台

 

AD-LIVE2016のタイムスリップしてきた新しい物好きの織田信長は、友達ファクトリーまでの空白期間か、この後かのどちらかなのではないかと。

 

いうのが個人的な考察です。

 

 

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でも、こんな考察しておいてなんですが、もしかしたら別の世界線で考えた方がスムーズなのかもしれないなあと思った今日のこの頃

 

まぁなんにせよ、この回はアドリブワード即興ソングを3回も歌ってくれるという大盤振る舞い。

しかも小野賢章さんにどんどんAD-LIVEワードを渡されてそのワードも入れつつ歌う素晴らしさ。

 

しかも3回とも感情もタイプも違う歌。

マジですごいっす。

 

謡曲も賛美歌も(賛美歌は午後の部だけれども)素晴らしかったです!!

 

2016の時にはアフタートークでしか歌はなく、2017は出演されてないので

その分をう前うほどの歌う回数の多さ!

 

これだけでも2018のDVDの購入価値はあるかと思います!